読んで遊んで日本史を理解する、歴史解説書付きウォーシミュレーションゲーム 【季刊:ウォーゲーム日本史】トップイメージ

◆ウォーゲーム日本史 ─ お知らせ

歴史群像2009年12月号(No.12)の「読者プレゼント」ページに『関ヶ原戦役』が掲載されました。(2009.11.11)

◆ウォーゲーム日本史 ─ 新着情報

3月20日発売 ウォーゲーム日本史 第5号 『川中島軍記』について更新しました。(2010.03.02)
『VASSALモジュール』にウォーゲーム日本史 第4号 『討入忠臣蔵 〜元禄太平記〜』のモジュールをアップしました。(2010.01.07)
ウォーゲーム日本史 第4号 『討入忠臣蔵 〜元禄太平記〜』ページに動画を追加しました。(2009.12.22)
ウォーゲーム日本史 第4号 『討入忠臣蔵 〜元禄太平記〜』ページに「お役立ちカウンター」のダウンロードを追加しました。(2009.12.21)
トップページの『今後のラインナップ』に第6号、第7号の情報を掲載しました。(2009.12.15)

◆ウォーゲーム日本史 ─ 第5号のゲームは『川中島軍記』

◆ウォーゲーム日本史 ─ ウォーゲーム日本史 第5号 『川中島軍記』 表紙

日本史ものウォーゲーム専門誌第5号のテーマは、『川中島軍記』。戦国史上最大の遭遇戦、第四次川中島の決戦がゲームで登場!

 

「越後の龍」上杉謙信と、「甲斐の虎」武田信玄は、国境である川中島で五たび剣を交えました。その中でも最も激しかったといわれるのが、第四次川中島の戦いです。

◆ウォーゲーム日本史 ─ ウォーゲーム日本史 第5号 『川中島軍記』 マップ(一部)

このゲームは、北は善光寺平から長沼城、南は妻女山から雨宮の渡しまでをマップの範囲とし、戦闘を開始する直前の両軍の作戦機動もゲームの中に含めました。

 

ユニットには「騎馬」「長槍」「長弓」があり、それぞれに個性のある機動・攻撃が可能。上杉軍は機動と攻撃力を活かして敵武将の討ち取りを狙い、武田軍は支配エリアの拡大を目指します。

 

作戦的自由度が高く、プレイする度に新たな戦場がプレイヤーの前に現れることでしょう。敵の戦略を読み◆[季刊]ウォーゲーム日本史─【詳細を見る】

(10/03/02更新)

◆ウォーゲーム日本史 ─ ウォーゲーム日本史概要

◆ウォーゲーム日本史 ─ 『ウォーゲーム日本史』イメージ画像日本史をテーマとした歴史解説書付きのウォーゲーム専門誌で、『コマンドマガジン』の姉妹誌として創刊されました。

 

『ウォーゲーム日本史』は季刊発行で、日本史における重要な戦い・争乱の一つを再現したウォーシミュレーションゲームに、歴史解説書がついています。

 

どのゲームも、45分から1時間半程度で遊べる内容です。ゲームはカラー印刷された厚紙を打ち抜いた駒とマップ、ルールブック、カードなどからなります。

 

ゲームは日本史の有名な戦いをゲームボード上に落とし込んであり、プレイヤーはその戦場の武将または指揮官となって、当時の彼らの決断を追体験できます◆ウォーゲーム日本史 ─ 【詳細を見る】

◆ウォーゲーム日本史 ─ 最新刊

◆ウォーゲーム日本史 ─ 『ウォーゲーム日本史』最新刊商品画像

ウォーゲーム日本史 第5号
『川中島軍記』

発売:2010年3月20日
価格:2,940円(税込)

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◆ウォーゲーム日本史 ─ 今後のラインナップ

『ウォーゲーム日本史』は以下のラインナップを予定しています。

第6号
『箱館戦争』
(2010年06月20日発売予定)

第7号
『長篠・設楽原の戦い(仮)』
(2010年09月20日発売予定)

◆ウォーゲーム日本史 ─ プレイサポートコラム 戦闘指南

シミュレーションゲーム(ウォーゲーム)専門誌 コマンドマガジンWEBサイト

Japan Wargame Classics ─ ジャパン・ウォーゲーム・クラシックス ─ 公式サイト

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